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トントンカチカチ

サークルKサンクス1/64ミニカーカスタム MP4-20は、ピトー管とホーンウィング追加 (バイキングウィングだっけ?) とりあえず仮組みノ図 (毎度ですが写真見づらくてすいません) ピトー管は0.1mm洋白線とプラ板の組み合わせ ホーンウィングは真鍮板0.1mmから切り出し 真鍮板にケガキやナイフなどでキズをつけるように製図、切り出し この切り出し作業、板が0.1mm厚なのでナイフで押し切り出来ますが 当然真鍮板はフニャフニャに歪みますね(ナイフはボロボロに) また、整形するためヤスリでゴリゴリしてたりするとやはりフニャってくるわけです・・・ そこで、板を平坦にするためミニハンマーでぶったたく! わけですが この作業がなんとも楽しい^^; ミニマムな作業の中でミニマムあるまじき荒業をするのはなんとも爽快ですなww こちらは、ロータス とりあえず分解^^; そういえばエッフェさんから早くもロータスカスタムデカール予約が始まりました デラックスデカールは今回3組もあります! お得セットは早くも予約で売り切れのようで・・・ さて、どうしたものか・・・w

嗚呼、黄金週間

<船橋の潮干狩り> 人・人・ヒト!!で、kyはカニとヤドカリをゲット <横浜大黒埠頭海釣り> 眠・眠・寒!!六人で行って釣れたのはナマコ一匹て・・・orz <Xjapan東京ドーム2Days参戦> 5月2日:無敵な夜 5月3日:18回目の夜 無論、ドームの天井打ち抜くテンション 休憩時間は馬路爆睡、体力温存w ラストナンバーデ燃エ尽キテ現在二至・・・ というか、いつの話?

男なら、世界最強の戦闘機

少し前にちょっとした話題になってた (特にレイバーファンにはw) F-15 SE 「 サイレントイーグル 」 ステルス性能、電子戦システム搭載、垂直尾翼は逆ハの字 一瞬、例の架空機か!?と思ってしまうルックス これはボーイングから実際にお披露目された実機なんです ボーイングが提案していたF-15 のFXがこの機体にあたるのだろうか・・・ > 時代の移り変わりと共に、戦闘機に要求される能力も変化してきており 現在、次世代戦闘機はステルスが主流とされています (ky的にはやはり機動性能第一なんですが) となると、日本のFXは中国をにらみ、最強と豪語されるF22なわけですが どうやら門外不出にするらしい(禁輸解除の動きもあります) > 今現在、中国ではSu-30の導入を進めてますが 最新機を含め、整備上などの問題から全戦闘機の稼働率は60%程度と言われてます (記憶が確かならば) だからといって脅威にならないとはかぎりませんね (ちなみに、嘉手納基地にはF22、12機が配備される予定) > こうなったら純国産戦闘機でしょ!! F15だってライセンス取って自国生産してるんだし、技術力だって申し分ないはず (某国がパクった複合材(炭素繊維)の一体成型は日本の技術) と、思うのですが、某国の儲けが無くなるので可能性は極めて低そうです (例の日米共同開発のF-2には、某国産のブラックボックスが組み込まれている) そろそろ毒舌な発言をしたくなってきたのでここいらでお開き 「 戦わずして勝つことが偉大なる将軍である 」 by 孫子

風来、ではない

最近、金欠気味でミニカーもキットもほとんど買ってないのですが ビビビ っときた一台を紹介 スパーク1/43 マツダのコンセプトカー・ 風籟 (フウライ) なかなかかっちょいいではありませんか!? レースカーではありませんが、ミニカー的に面白い一品かと こういうミニカーあってこそのスパークですね うん、かっちょええ^^; 「風籟」とは、風来の田舎ものではなく 風を切る音、のような意味だそう 実際にとどろく様な風切音がするのかはわかりませんw ベースはALMS(アメリカン・ルマン)で使われていたクラ-ジュ エンジンはもちろんロータリー(3ローター450馬力)で燃料はエタノール ちなみにマツダ(USAマツダ)はローラマツダとして今年もALMSに参戦 野田秀樹ドライブでルマン24も走りました(リタイヤですが) 風籟もレースデビューしたら面白いのに! ベースがプロトなのでS-GTで特認、ダメですかね~

2世ドライバー

今年復活したF2にて ジョン・サーティースの息子、ヘンリー・サーティースが レース中のアクシデントにより死去しました 享年18歳・・・ クラッシュしたマシンから外れたタイヤが 通りかかったヘンリーのヘルメットを直撃したとのこと モノコックの安全性能がいくら高くなったとはいえ これではひとたまりもありません 未来ある若人の命がこうやって散って行くのは本当に悲しい気分になりますね ウィリアムズのワンメイクシャシーで戦われているF2 ウィリアムズというのがなんとも皮肉です・・・・・ さて、フォーミュラの世界では今どれほど2世ドライバーがいるのか 以前まとめておいたものがあったので紹介です (F1のシートを降りたものは除外) プロフェッサー ⇒ ニコラス・プロスト (LMS?・27歳) ニキ・ラウダ ⇒ マティアス・ラウダ (DTM・27歳) アイルトン・セナ ⇒ ブルーノ・セナ (甥・LMS・25歳) 中嶋悟 ⇒  中嶋一貴 (F1ウィリアムズ・24歳) マンちゃん ⇒ レオ・マンセル(LMS・24歳) ネルソン・ピケ ⇒  ネルシーニョ・ピケ (F1ルノー・23歳) ケケ・ロズベルグ ⇒  ニコ・ロズベルグ (F1ウィリアムズ・23歳) マリオ ⇒ マイケル ⇒ マルコ・アンドレッティ (三世・IRL・22歳) ジェームズ・ハント ⇒ フレディ・ハント (?・21歳) マンちゃん ⇒ グレッグ・マンセル(ワールドbyルノー・21歳) 中嶋悟 ⇒ 中嶋大祐 (イギリスF3・20歳) マーティン・ブランドル ⇒ アレックス・ブランドル (新生F2・19歳) ジョン・サーティース ⇒ ヘンリー・サーティース (新生F2・18歳) シューミ ⇒ ミック・シューマッハ (カート・10歳) 探せばまだまだいそうですね (年齢・参戦シリーズに間違いがあるかもしれません・・・) ご冥福を・・・

今日と明日が出会う時・・・

!!速報!! あの あの あの~! クロスオーバーイレブン が帰ってきます!!!(拍手) え?なんのことだかわからないって? まあ、たしかに^^; NHK-FMで23時からやっていた深夜ラジオ番組のことです 渋いナレーション、各ジャンルからの深夜に合う選曲、曲間に入る朗読 当時まだ中坊だったkyは この番組の前にやっていた青春アドベンチャー(ラジオドラマ)と合わせ ほぼ毎日聞いていたほど大好きでした 落ち着いた、心地よい時間を演出してくれる 子守唄のような存在の番組でもありましたね 今回のスクリプト(朗読)原作は「リング、らせん」の鈴木光司 もやしくん、という当時私の中で超お気に入りだったキャラクターも復活 とのことで今から楽しみです!! よみがえる伝説 ~クロスオーバーイレブン2005~ 7月27日(月)~31日(金) 後11:00~前0:00 クロスオーバーイレブン2009 8月3日(月)~7日(金) 後11:00~前0:00 もうすぐ 時計の針は12時を回ろうとしています 今日と明日が出会う時 クロスオーバー イレブン・・・ (夜の写真、こんなのしかPCに残ってなかったので・・・^^;)

いわゆる痛車デス

エブロ製1/43のモーラレオパレスZ 昨年のスーパーGT・GT300チャンピョンマシン こいつを最終戦の痛車バージョンにしちまおうよ!ということで購入 キャラクターはDTM(デスクトップミュージック)ボーカロイドのリン・レン 以前にも触れていますが、DTMとはなんぞや!!? 簡単に言うと”音楽作成ソフト” DTMを使いこなしている友人がいるので突撃インタビュ~してみました。    「お答えしよう、ボーカロイドとは実在する人物などの声を加工しDTM上で   コンピューターに歌を歌わせるものである。(ヤマハの技術)   その歴史は古く、ここでは省略するが 初音ミク の衝撃的デビューにより   (キャラクター化)一般ユーザーに知られるようになる。   その後、ボーカロイドは着々とシリーズ化されているがミクを越える   ソフトウェアは未だに出ていないのも事実である。。。。。etc    リン・レン はミクに続いてリリースされた02   ちなみに04は、オリジナルでなく、 ランカ・リー なんだよね!」 おおお、かなりマニアックネタもありますが先生ありがとうございました。 デカールは [グッドスマイルカンパニー] のものを使用 1/24用とありますが、1/43に使えるものも含まれています カーナンバーに重なる部分など、切り欠きしながらフィットさせていきますが 実車と比べるとややキャラクターのサイズが小さいのはご愛嬌 このデカール、柔軟材に非常に弱く要注意です (どんなデカールでもそうですが) が、引っ張りにはデカールと思えないような強度を感じましたので貼りやすいと思います (というかフィルムっぽい) ハイ、出来ました!^^;