2009年3月22日日曜日

なんだかな~

マクラーレンF1GTR正面の図中心線を引いてみると一目瞭然
フロントグリルの穴が明らかに右寄りになっています
もはやお湯で戻すようなレベルではないですね
金型(レジンキャストなので)が逝っちゃってたんでしょうか
グリル開口しているときからなんとなく気づいてはいたのですが
この口の曲がり様は流石に気持ち悪い!
ということでせっかく薄々にしたグリルをパテで埋め戻し、再度彫り直し
タイムオーバーで彫るのは引越してからです
こうなると、フロント全体の歪みも気になりだしてくるんですが
これは目をつぶるしか・・・
以上、ネタは今回で尽きちゃいましたので
引越し先ネット環境が整うまでアップありません
さて、どうなることやら・・・
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2009年3月16日月曜日

覚えてますか?


GT-R
それは
一般相対性理論の略
ガーリック・トマト・ラーメン
とも読む
GT-R R35が
FIA-GTに参戦だとか
おおおおおおっ
私には見える~(遠峰 一青)
ここからワイン繋がり
イタ~リア
スーパーカーメーカー
パガー二のゾンダR
(のリアビュー)
ゾンダが
生機融合物質ゾンダーメタルと融合して
こんなになっちゃいました
(ガガガ、ガガガ)
以上!!



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2009年3月13日金曜日

EMERGENCY!

なにやら、パーツを自作するハメになってしまいました
シャコタンにした分だけタイヤハウス(ホイールアーチ?)
の上部にタイヤが接触してしまい
これを改善するためにボディ内側を掘り込んでゆくのですが
丁度タイヤが当たる所にルーバー(スリット)みたいなものがあり
ここの肉厚を薄々にするために削り込んでいたところ
案の定ポキッと折ってしまいました!!
あ~あ
てなわけで、真鍮板0.3mmでここのパーツを自作
寸法測って真鍮板に線を引き
鉄定規を当てながらピンバイスで穴を空けてゆきます
ガタガタになったラインは半田を盛った後に紙やすりで整形
で、完成
(問題:このパーツには間違いがあります。さて、何が間違っているのでしょ!?)
時間かかったわりには微妙・・・
旋盤とかリューター固定する器具あればもっと綺麗に
ビシッと水平に穴を開けられそうですが
これ、3回失敗してボツにしてますので
もうこれでいきます
このパーツを設置するため、せっかく薄々にしたルーバー(スリット)を
ポキポキ折ります(爽快w)
カウルと真鍮板が面一になるよう淵を削り、接着
接着剤が硬化するまで四方を押さえて、湾曲した面出し
接着できたら今度は裏からバーの一本一本をケガキで押して、湾曲具合を調整
写真にはありませんが
ラッカーパテに瞬間接着剤を混ぜたものを隙間埋めに使ってみました
あまりやらない方法ですが、強度はありますので
ピンバイスで開口した所のガタガタも、これで調整出来ました
今度はポリパテに混入してみようかと・・・^^;
(変な化学反応おこさなければいいけど・・・)
先ほどの答えですが
スリットが5本のところ、余分に6本作ってしまいましたorz


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2009年3月10日火曜日

資料が無い!

どこぞかの国の画像共有サイト
Flickr
マクラーレンF1GTRズーハイGP
この実車写真はやはり1枚しか見つからず・・・これだけ
説明書にある写真はこれはい、これだけ~
しかも
ガルフだし!^^;
ズーハイGPじゃないし!!
ガルフをこのGPだけマルボロカラーにしたらしいので
そこらを参考にするしかなさそうですね
フロントスポイラーサイドのカナードの有無もようわからんし・・・
(キットにはカナードないのですが、ショップ完成品などにはくっついているんですよ・・・)


さて、あると便利なモーターツール
安物リュ-ターを以前に買いましたが非力さに使い物にならず
前からそこそこの物の購入を考えていましたが
これなんてどうでしょう
浦和工業 マイクログラインダーHD20
無段階スピードコントロール3,500~20,000rpm
逆回転可
Φ2.34mmコレットチャック
Φ3.0mmコレットチャック
ドリルチャック
価格は1万2.3千円ってところ

う~むむむむ・・・




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2009年3月7日土曜日

お引越し

引越しをするにあたって
まず先に取り掛かるのが趣味関係
ミスクラで購入した大事箱はすでに飽和状態
100円均一で小奇麗なダンポール箱を買ってきて
パズルをするように詰め込んでゆきます
この子たちもお引越し
これらは万年青と共に人間様より一足先に新居にお引越しして頂きました
というわけで、新天地のネット環境が整うまで
しばしフェードアウトさせて頂きますmm
一応、マクラーレンF1GTRの製作記など
数回にわたって自動発射しますので更新はありますが
リアルタイムでは私は存在していませんので・・・^^;


2009年3月3日火曜日

ルネッサンス製って・・・

ルネッサンス 1/43キット
<マクラーレンF1GTR PR-GT 1996 ズーハイ>
半年ぶりに封印を解いてちょこちょこいじっています
ここのところマクラーレン関連の連続ですが、マクラーレンの大ファンというわけではありません^^;
とにかくこの箱車、キットの車高が乗用車並に高くこれを調整してあげたいのですが
前輪はカウルに、後輪はシャシーに受けがついているため改善が必要になってきます
まず考えたのが
1・カウルに直接軸を付けてタイヤを後付にする
調整しやすそうですが、タイヤを後付する時フェンダーに引っかかってしまいます
シャコタンにしたら余計収まらなくなるわけです
こりゃいけません
(フェンダーを極端にいじらないというのが前提)
2・シャシー側に軸を持ってくる
やっぱこれしかありませんね
シャシー底板から前後輪軸が同一の高さになるよう、シャコタンにする分だけプラ板を積層
軸が上下に動かないよう蓋もしておきます

リア周りのプラ板は見えそうなので適当にでっち上げ
で、カウル側もビス止め用の受けの出っ張り具合が異なり
そのまま組んだらカウルだけ斜めってしまうので
ここも加工が必要になってきます
これ以外にも問題は山済み
このキット、本当鬼です(泣)