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グリコのおまけがマチュっぽかった

 肌色に塗装したグリコのおまけフィギュアが ジークアクスのマチュにしか見えなかったもので 衝動的に塗装 うん、なんとな~くマチュかなw マチュというか髪の赤いプル? 顔の大きさは米粒大、とりあえずそれっぽいから、トライアンドエラーで目を書き直す気力はなかったww 今回素体となったグリコのおまけフィギュアは、 「江崎グリコ100周年記念限定品 クリエイターズグリコ はたらくくるま」 に付属していたもので、 1/64スケールに近い大きさです

1/64フィギュアについて 1/64 senna

アリエクで買った1/64 セナ(風)フィギュアがあまりにすごかった ロゴの浮き彫りがしっかり読める! 3Dプリンター恐るべし ロゴはどう着色しようか、筆書きなぞりはほぼ不可能な小ささなので、浮き彫りを活かしてドライブラシが良いかもしれません ※写真はレジンオフ→プライマー→肌色塗装した状態で撮影したものです。

1/64 舗装の再現

舗装の質感の再現を実施 ペーパーヤスリを舗装に見立てるやり方もありますが、今回タミヤの 情景テクチャーペイント なるものを試してみました。 路面再現用として、ライトグレーとダークグレーが用意されています。 結論 マストアイテムです!! 歩道面はダークグレーとライトグレーを混ぜたものを 舗装面はダークグレーを使用 イメージとしては、ケイ素の塗り壁みたい ペースト状なので、パテを塗り込む感じで塗材を載せます 筆塗りだと平坦にならないので、プラバンでヘラを作ってケーキにクリームを乗せる感じで塗り込んでいきます。 薄塗りを2~3回繰り返す感じ 水性で水で薄められるので、平坦具合を調整する時は、薄めて使います。 ゴムベラがあれば施工が楽そうですね。 乾くと表面がザラザラになります。 ライトグレーのほうは、乾燥後ペーパーをあてて平坦にするとRCそっくりさんになります。これも凄い。(縁石部分はこの手法を行っています) 深みを出すため、歩道タイル目地には薄く溶いたエナメル塗料でウェザリングを施しています。 ちなみに白線は修正テープを幅3mm程度にしてはったものです。お手軽楽ちん。 爪を立てれば削れますが、これはつまるところ白線のクラック再現も楽ちんということなのです! 試すのに使用したものはrmz cityのジオラマモデルキットでした~。(ウラカンはMINI GT) 観葉植物追加して情景チックにしてみますか。

1/64デカールカスタム NSX GT3 ラッキーストライク仕様 

つや消しクリアを塗装して架空スポンサードマシン完成

1/64カスタム 488GTB NOVITECROSSO

1/64 488GTB NOVITECROSSO(風)カスタム 力の入れ度は中くらい 1/64フェラーリ復活して!><

1/64 La ferrari フルカーボンカスタム(リペイント) 完成

時間をかけて、丁寧にやればいいってわけでもない かけた時間だけ事故や失敗のリスクが発生します 自動車保険と同じ、走行距離が長くなるほど事故のリスクが高くなる という観点デス これと一緒に作っていたアストンone-77フルカーボン仕様は事故ってしまいました(泣)

1/64 La ferrari フルカーボンカスタム 仕上げ

 ハセガワのセラミックコンパウンドで仕上げ磨き 脂分でヌメヌメにならず、仕上げ時のコンパウンドがけには重宝してます。それでもパーツの目地には白く残るので、筆を使ってお掃除してあげます。 脱脂しスジボリ堂のガラスブライトでコーティング この製品はヌメヌメにならず指紋もあまり残らないので、高級感があります。 ガラスブライトという商品名からちょっと勘違いするかもですが、目に見える研ぎ傷への効果やほぼ磨ききっているクリア層への見た目の効果はあまりなく、くもりススケ防止といった感じであくまでコーティング材ですね。 性能面もなかなか良いと思います。 ちなみに、コーティング材の性能は拭き取った時に拭き後が残るかどうか、これはクリアパーツへの塗布で確認が出来ます。

1/64 NOVITEC ROSSO 488GTB風カスタム その2

 1/64NOVITEC ROSSO 488GTB風カスタム サイドスカートのダクトを追加しました。 真鍮板を加工する元気はないので 0.14mm厚のプラ板を切り出し ほぼ目見当で切り出しているので形は微妙に異なりますが・・・ 曲げると違和感なくなる不思議 曲げかたは、曲げたい位置まで鉄定規で抑え、もう片方のプラ板下にデザインナイフを差し込みエイヤと曲げます(伝わらない!) 要は、折り曲げる際に力が逃げないよう、折り曲げたい位置に集中荷重がかかるようにすれば比較的用意にキレイに折れてくれる的な。。 ベンダー?というかプレス機をイメージしていただければと。 現物はもちっと3D曲線ですが、雰囲気は出るので一発合格とします。 ボディへの接着は瞬間接着剤で仮止めして、エポキシ接着剤で本接着。 お次はリアウィングです。

1/64 NOVITEC ROSSO 488GTB 風カスタム中

MINI GTが1/64アヴェンタリバティウォークを出してくれますって! やったあ!! TARMACも購入しやすくなるみたいですし、楽しみが増えますね♪ 塩漬けしていた488GTBカスタムを勧めます。 ベースは京商の1/64で、ノヴァイテックロッソ風にします。 すでにカーボンデカール貼りとかホイール塗装とか内装とか進行 車高もタイヤがホイールハウスに当たるまで目一杯下げています。 是非ノーマルのものとお見比べを!。。。 さて、エアロ編に突入したのでアップ フロントスポイラーになるパーツです。 プラバンからそれとなく切り出して成形、両サイドの跳ね上げはプラ板を流し込み接着剤で柔らかくしてユルリと折り曲げています。  正面中央付近を切り欠いて、ヤットコで角をつまんで、大凡45度にグイッと曲げます 仮設 ノヴァイテックのスポイラーは、既存のスポイラーよりやや後ろに設置されているみたいなので、バランスも見て位置決めが必要ですね。 次回はサイドリップのダクトを作ります。

1/64 デカールカスタム(写真差し替え済み)

MINI GT 1/64 NSX GT3 プレゼンテーション を、なんちゃってラッキーストライク仕様にしています。 使ったデカールはラインデカールと、長年引き出しの中に眠っていた1/43 BARホンダ用カスタムデカール 10数年前まではF1もタバコやお酒の広告が禁止されておらず、しかしミニカーはおもちゃ枠で子供に悪影響を及ぼすとのことで、市販ミニカーはこれらが省かれていました。 タバコデカールカスタムが楽しかったものです。 そんな1/43 F1モデルも、タバコロゴスペース自体が無くなり、ミニチャンプスのものは五千円が10年で1万を超える価格になり、たま〜にスパークのものを買うくらいで、一貫性のないマイ・コレクションになってしまいました。 1/64が盛り上がった一因を体現しているわけですが、1/64の世界も、代名詞となった京商が衰退、五千円を超えるセミハンドメイドものが出てきたりと様変わりしつつあります。 そんな隙間でも楽しむことがある 自己満足企画のデカールカスタムでした。 (そのうちつや消し塗装したら組み立てます)

1/64スケールのパーツ

1/64 ミニカーカスタム 裏技小技で一本!? というところで作ったエキパイを設置した状況です 雰囲気はぐっと良くなりますね、ややオーバースケールですが・・・ ホイールの表現状況写真 ホビーデザインのエッチングをスポークの中央に設置、黄色をタッチアップして エンブレムっぽくしました さらにエポキシ接着剤をのせて、なんとな~く七宝焼に・・・ ホイールにはカーボンデカールを貼り付けてあります。

1/64用のオリジナル台座(ケース)を作る

いきなりですが完成形態です。 ベースとしたケースはたしかBBRの1/43用ケース 台座に凹凸があるのでまずペーパーをかけてツルツルにし、ハセガワの金属光沢シート 【カーボンフィニッシュ】でラッピング。この金属光沢シートは僅かな凸凹でも仕上げに影響します。 ネームプレートはどうしようか色々考えましたが、模型屋でちょうどいいエッチングのプレート(タミヤ)を発見したので流用してみることに。 ジャストフィット過ぎ!! そのまま貼り付けただけではつまらないので、エッチングのボコ部分にハセガワの金属光沢シート 【シルバーカーボンフィニッシュ】を埋め込んでいます。 施工方法は、面でシートを貼り綿棒で凸凹になじませ、後はデザインナイフで型抜きします。 跳ね馬のマークはタメオのデカール、もちっと大きいものが欲しかったですね。 ミニカー仮置き フェラーリエンブレムは、シックに仕上げたかった(他の色を入れたくなかった)ので設置していません。 コスト的には、材料費でざっくり3,000円 意外とかかってしまいました。 1/64用の乳白色アクリル台座+ケースがほしいです!! カーボンフィニッシュ20(細目) シルバーカーボンフィニッシュ20(細目) タミヤ TAMIYA 1/24 ラ フェラーリエッチングパーツセット【代金引換配送不可】 アクリル板 (押出し) 【乳白】 板厚 (3ミリ) 1080mm×645mm 棚板 アクリル加工 レーザー加工 パネル テーブルマット 1枚分オーダーカット無料(直角カットのみ)

裏技小技で一本!?

1/64マフラー制作 というか端部をテーパー状にしている図 右手にデザインナイフ 左手に真鍮パイプ 真鍮パイプを手で回せば旋盤になる! 実際はデザインナイフの角度を調整しながら削ります SUSパイプじゃ固くて大変だから真鍮 焼入れないし塗ればOK! (ただし、色乗りの良いクローム系じゃないと塗膜が厚くなるから駄目) 1/64のブレーキランプを再現しているの図 汎用エッチングパーツ様様( Hobby Design製 ) エポキシ接着剤でブレーキランプパーツに貼り付け さらにエッチングパーツの上からエポキシ接着剤を乗せるとそれらしくなります かゆいところに届く(ものぐさ出来る)パーツとかないかな~と探して 見つけて使ってちょうど良かった時のドヤっぷりったら これ最高です 使ったのは0.7mmのもの このエッチング、写真だと2重の円がずれて見えるんですが これ、中央の円が少し凹んでいて、光のマジックなんです ちゃんと中央で凹んでいるのでご安心あれ!

リハビリビリ

※ミウラさんは錆びません Σ(゚∀゚ノ)ノキャー 【プロも唖然! 】超強力 サビ落とし サビ取り 原液300ml さび落とし サビ取り剤 鉄錆 鉄粉除去 錆落とし PRO COMPACTデスケーラー | 自動車 バイク 自転車 工具【プロ用の威力】新技術 プロも唖然 素手で触れる強酸性 配管 熱交換器 造船所 エフロ

リハビリ

ベース 京商1/64 Lamborghini Huracan 使用材料 GSR・カラーデカールホワイト、ガイアノーツ・フラットクリア、マスキングテープ ランボルギーニ ウラカンをアビオ?風にカスタム ストライプ(ラインデカール)は、設置したいすぐ脇にガイドとしてマスキングテープ貼るとラインがキレイに通ります。 フラットクリアを塗装していますが、全分解とせず、クリアパーツはマスキングで処理しました。内装は地のまま。
  2015年 本年もどうぞ宜しくお願い致します   昨年は大変お世話になり・・・   って1回しか更新してませんでした^^;     1/64ヴェネーノをフルカーボン化したもの 1台はオークションに出品する予定です   制作記はこちら http://blogs.yahoo.co.jp/ky_fair   ブログ両立? 難しいんじゃないですかねw   というわけで、しばらく過渡期は続きます      

模型初め

本年もどうぞ宜しくお願い致します!!   アップめっちゃさぼってますが^^;   <1/64 アヴェンタドール カスタム> 懸案事項だったリアウィングステーの制作ですが 下の写真のような形で解決しました プラ板の間に真鍮線を挟み込んで圧着 真鍮線は抜け防止の為折り曲げています(いわゆる毛根です) これでステーをがっつり保持してくれる芯完成 後はプラ板を適当な形に切り出しリアウィング用ステーを制作しました    リアウィングステーは流行りのスワンネック型 完成度はちょっと今一、バランスの問題です><   1/64つながりで、先日こんなもの見つけてきました フィギュア、2体で¥100也 アメトイの附属品だったのかな?っと思ってググってみたら YAMATOの1/60スケール、マクロスのデストロイド・トマホークの附属品だった! お!64サイズじゃん!?と思ったんだけど、やはりちょいとでかかった・・・ 実寸だったら2mの巨体フィギュアですw       ↑これはもう胸熱 見かけたら是非買ってみてください!   胸熱といえば、真・剣鬼外伝シリーズとして 1/10スケール兜 が復活します。 蒲生氏郷の燕尾形兜は絶対ホシイ!!