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デケタ

silver line kit 1/43 <マクラーレンMP4/22 モナコGP F・アロンソ> とりあえず完成です (ん?ミラーの角度が左右対称になってないじゃないか!!) 一年ぽっきりで古巣へ戻ってしまったアロンソのマシン 昨年のMP4/23よりこのMP4/22のほうが私は好きですね スパイ疑惑とか、ハミとのゴタゴタとか、そういえば 琢磨にもオーバーテイクされてましたっけ このカーナンバー1が、なんとも泣かせてくれます 制作のほうは中断が何度もあり、モチベーション維持が大変でした 意図的に脱線もしていましたが・・・(汗) さて、次は何作ろかな? とルンルンで行きたいところですが・・・ まあ ストレスにならない程度にやっていきまショ

9の年

・仕事の面でも私生活の面でも、 色々と達成しなければならない目標が出来て 高性能でない私の頭脳CPUとメモリーでは処理しきれなく 早くもフリーズ状態・・・いや、ブラックアウトw 1つ1つ確実に、冷静に対処出来れば良いのですが・・・ おまけに風邪はぶり返すし・・・ 昨年以上に、今年は色々な面で人生の山になりそうです > ・さて、今週末より新婚旅行へ行ってきます 四国ゆるり旅 シーズンオフなので海外へ行かない分 豪華なプランにしてもおつりがかえってきました たっぷり充電出来るといいんですが すべて忘れ去るという面では やっぱ海外逃亡のほうがよかったのかも(汗) > <MP4-22製作> 完成までもう少しです クリアは正月休み中に塗装しておきましたが ペーパーも当ててなけりゃ研ぎ出しもしてません もう完全にタイムオーバーなので・・・ で、毎度サスペンションの組み立てには苦労するのですが 今回はさらに苦戦 単に仮組みしっかりやってなかっただけです なんかもうボロボロのMP4-22ですが 組立てが進み台座に乗せてやると・・・ 不思議と見栄えがグッと良くなるんですよね~

模型納め

<MP4/22制作> 年内余裕で完成だろ、と思ってましたが ちょっと無理ですね・・・(汗) デカール貼りはとりあえず完了 Zモデル製のシートベルトも設置しました で、写真エンジンカウルの Mobil1の上部 おかしくなっているのがわかりますでしょうか? 実は黒ラインデカール貼りに失敗し デカールフィットで調整しようと思い ベタ塗りしてたら シルバリングが発生 つっついているうちに益々えらいことに!!! 下のクリアが溶け出しているではありませんか!! ミラークロームでタッチアップ ツヤがでるように綿棒でひたすらこすった状態の写真です これ以上いじると収拾つかなくなりそうなので もうこれでクリア吹いちゃいます 余計なことはしないほうがいいですね^^; というわけで、今年最後の失敗でした

病院混み過ぎ!

先週インフルエンザの注射してから どうも体調のすぐれないkyです 頭痛がひどいので病院行ったら 「風邪こじらせてますね~」 とりあえずインフルエンザじゃなくて良かった^^; 寝正月にならないよう 早めに病院へ行きましょう! (今年の元旦、寝込んでましたw) <MP4-22制作> デカール貼りが終わるまであと少し 蛍光レッドを塗装したパーツは 一度クリアを乗せ保護してから デカールを貼っています で、恐れていたことですが、案の定 クリアを乗せたら蛍光レッドのコントラストが変わりました より赤に近づいた感じ 白をもう少し入れて濁らせたほうがよかったかも? <F2007制作> こちらはF2007 BMCタガネZEROでスジホリとルーバー等を開口しました 慣れて来た為か、とってもいい感じにスジホリが出来ます! ZERO一本でも色々な加工が出来ますね 自在ヤスリも使っていますが 自在ヤスリの繊維(削りカス)が指に刺さってイタイ!! デス

蛍光色泣ク

テクニカルkyです <MP4/22制作> 今回は蛍光レッドについて、です ルミピンクやルミレッド、MP4レッド等 蛍光レッドとして使えそうな塗料は数種類ありますが マッキナロッサさんとオートモデリGTさんのアドバイスにより、クレオスのものをチョイスしてみました GSIクレオスのミスターカラー蛍光レッド、レッド、ホワイト、クリア、これを調色し、デカールの色に合わせている絵です こだわるといつになっても終わりませんね・・・ 以下、調べたことを箇条書きでまとめました  (・1・) クレオスの蛍光レッド は、そのままだと毛羽立ち ひび割れを起こす 為 、 クリアやレッドを混ぜたほうがよい (つなぎ的なイメージ、片栗粉w)  (・2・)クレソスの蛍光レッドを塗装する際は、下地塗装にクレオスの塗料を使用。 他社のものを使うと、樹脂分の違いから蛍光レッドが弾かれたりひび割れを起こしやすい 。他社の塗料を使用する場合は、徹底的に乾燥させてからにすること (・3・)クレオスの蛍光色はつや消しで、これは従来の蛍光色にみられたにじみ予防の産物(顔料と染料を混合している) (・2・)の失敗例(上) フィニッシャーズのホワイトの上からクレオスの蛍光レッドを塗装したら、弾かれたようなクレバスが発生してしまいました まさかここまで顕著に反応するとはビックリです 箇条書きしたことを踏まえ、再度挑戦 デカールの色と合ってないように見えますが、光の角度によってはぴったり色があってるように見えます エンジンカウル、ドーサルフィンの蛍光レッドラインは筆塗りです この後、デカール貼る前に押さえとして、一発クリアを吹く予定 こうすることで、蛍光色のデカールへの浸食が極力抑えられますね ちなみに、フィニッシャ-ズとモデラーズは一番相性が悪いんだそうな イメージ的には近そうなんですがね

異形

オムレツ by Ky 本当は1/43ルノーR28の写真を載せるはずだったんですが 某ショップでは残念ながら売り切れでゲットならず・・・ まさかピケ号まで売り切れとは!!! 初シャークフィンモデル化だから!? 在庫に期待しましょう で、も一つ スパーク新商品はまた来週に延期~ 楽しみにしてたのに・・・ 年末に発売予定のポルシェRSスパイダー (ポルシェ別注はオークションに出てます) フィアット500アバルト等も気になります ・ <MP4-22制作> こちらは、デカール貼りに突入です フロントからリアに延びているオレンジラインは 一発貼りする度胸ないので途中途中で切り 左右の位置を合わせながらパズルしてゆきます デカールの余白(透明の部分)ですが クローム塗装の為か 見る角度によってシルバリングを起こしたように 目立ってしまいますので 余白を切ってあげると少しはマシになりそうですね はて、クリア塗装後だいぶ放置してましたが クロームが曇ってきているように見えるのは 気のせいでしょうか?(汗)

サイバーフォーミュラちっく

すっかり忘れてました 先月28日でこのブログ、一周年・・・^^; ・ <1/43 MP4/22制作> 約一ヶ月前にアセトン風呂に漬けて やっとここまで復旧です ミラークローム塗装は下地の出来につきる! とのことで 今回は、ミラークローム塗装前に磨いでコンパウンドがけ 前回より綺麗に出来ました ギンギラですが 下地が出てしまったところや磨ぎ傷の跡は ご愛嬌 マジマジと見なけりゃわかりません^^; ・ 乾燥期間を3日間とり ウレタンクリアを塗装 どうでしょう ギンギラが落ち着いた感じになりました やり直してよかった!! と、思った瞬間でした^^;

namakeモノ!

<MP4/22制作> ぼちぼちやってます 形状が気になったフロントノーズ先っちょはヤスリで軽く削り適当に で、ブラック吹いてウレタンクリア乗せて また梨肌状になっちゃった~アホだな~ ということで、紙やすりで磨いで今はマットな感じ カーボンデカール貼り付けといた物には半ツヤ塗装を ブレーキキャリパーにはゴールドデカールを貼ってみました・・・ ラプター君もボチボチっと 私の墨入れ術 エナメルのブラックと銀を混ぜ(白色がなかった) これをものすご~く薄めて パーツにちょっと垂らして 息でフゥ~~~!!! つまり 息を吹きかけエナメル塗料を弾き飛ばす これだけ 得てして、モノグサです^^;

MP4/22制作 連休中に塗装してしまおうと塗装ブース組み立て いざ塗装 で、ボディにくっつけてあるはずのパーツが無い そういえば、アセトンに漬けた時に取れてマスキングテープに貼り付けっぱなし! と、思い出し捜索・・・ ない・・・ どこにもないヨ??; ・ ・ ・ パーツ紛失発覚!! ゴミと思って捨ててしまったか・・・ 幸いにして複雑な形状のものではないので 真鍮板から作りましたが塗装はまた先送りに・・・ 失敗は成功の元、ということで(汗) それと、デカール貼った時に気付いたのですが ノーズ先の形状がなんか違う 反り返ってない E4系になってない カルガモになってない これもなんとかしないといけません

衝撃(笑劇)のぉ~♪

衝撃の~お風呂~ アセトン漬け まるで 銀紙のようだ ^^; で、案の定 小さいパーツが 剥れた塗装膜にまぎれて 探すのに 苦労しました 以上

デカール貼っちゃってますが(汗)

いよいよF1日本GPが近づいてきました 今年はF1観戦行かない代わりに 本日から開催されている 「MOTORSPORT JAPAN 2008 Festival in お台場」 へ行ってきます 5日午後の特設席チケットも入手済み! でも、やはりサーキットへ行きたいのが本音 雨が降らなければ(爆) <MP4/22 ミラークローム その後> ミラークローム塗装して2週間くらい放置後、ウレタンクリアを吹きました 色々アドバイス頂いたにもかかわらず!! 大失敗・・・とても申し訳ない次第です 闇に葬りたい気分ですが、公開することに(汗) つまり、私は不出来な親だな、ということです まず、クローム面の凹凸が非常~に目立つ これはクリア塗装すれば少しは緩和されると見込んでましたが クリア表面の反射よりクローム面の反射率のほうが圧倒的に高いため クリア層がまったくわからないほどです <図解> 逆にウレタンクリア乗せたことで、ミラークロームが若干シルバーになり これがさらに凸凹を際立たせることに・・・ 考えが甘かったぁ ところで、石原都知事、いつお台場GPやってくれるの?

肩コル

MP4/22制作 カーボンブラックを塗装して、カーボンパターンデカールを貼り終えました 毎度ものすごく地味な作業ですね 写真撮っても柄がよくわからないし・・・ でも、手をぬくとミニチャンプスに負ける気がするので^^; 外は雨、おまけに体調不良 なんか引きこもりになった気分(汗) この後、艶を調整したフラットコートを塗装する予定ですが とりあえず景気づけにギターかきむしってきます! あ、左のパーツはMP4/22と関係ありましぇん

さりげなく

すっかり秋の空気になってきましたね 昼間は暑いですが 先日まで鳴いていた蝉もどこへやら 夏の終わりは寂しいものですが 秋は大好きなので爽やかにいきたいと思います というわけで、景気付けにこちら ギンギラギン♪ MP4/22にスパッツスティックスのミラークロームを吹きました 遠めにササッと吹き付ける感じで~ ギラッ☆おお!なんか楽しい!! 近くで見ると・・・なんかイメージより暗い色 なのでさらにササッと塗装 近くで見ると・・・なんか粒粒デスヨ 綿棒で軽くこすったのがいけなかった・・・ 素手でもったのがいけなかった・・・ 一部下地の黒がコンニチハ~ モノコックサイドの粒子の荒れがわかるでしょうか? 解像度が落ちているような部分です 皮膜が弱いと聞いていましたが、こりゃ本当弱い ワンモア~! どうやら私はフリー走行でわざとスピンしといて、本番でもスピンしちゃうようなタイプのようです そういえば、最近モミアゲに銀髪(白髪)がでてきました ものすごくどうでもいいって^^;

ギンギラ銀で

MP4/22はミラークローム塗装の前準備です サフにペーパーあてた後ブラック~ウレタンクリアと、塗装しました。 このスパッツ社のミラークローム、下地をツルツルにしないと粗や傷が浮き出るように目立つため、ウレタンクリアを乗せる と、 macchinarossaさん からお教え頂きました。 知識やスキルを教えてもらえるということは本当ありがたいことです。 ウレタンクリアは今回、 精密屋 のものを初めて使用してみました これ、 ウレタンクリアに挑戦してみたい!という方に是非オススメ!! 主剤からして流動性が高く、とにかく扱いやすいです シンナーでの希釈もほとんど必要ないくらいサラサラしてますので 圧の低いエアブラシでも気楽に使用できます 薄吹き出来そうなのも良いですが、実際に薄吹きしてみたところ 梨肌っぽくなってしまいました。希釈量が少なかったかな? まあ、ここはなにかテクが必要そうです 今までフィニッシャーズのウレタンクリアを使用していましたが ぼってりする変わりに梨肌にはなりませんでした ある程度の量を吹けば回避できそうですが、それだと薄吹きになりませんね はて、研ぎ出しどうしよう・・・

燃料はネギ汁!!

昨日から本日早朝まで雷雨 昼間は真夏日で夜になってからまたゴロゴロっと雷が鳴り出しました 天気回復待ちをしていたMP4-22の塗装ですが、湿度無視の強行突破です! とりあえずはサフを吹き付けただけ 塗装専用スペースを設けていないため、1回1回塗装ブースはお方付け あ~めんどくさい!^^; スーパーGT 鈴鹿1000kmでの1コマ 痛車が登場してたんですね! (痛車:アニメや漫画などの2次元キャラクターやステッカーを車に貼り付けた、または塗装した車のこと) マシンはBMW・Z4(公式HP http://www.advance-step.net/ ) 初音ミクというキャラが描かれています Z4が無残な姿に・・・と思われる方もいらっしゃるかと 残念ながら車検に通らず予選決勝は走っていません そもそも初音ミクとはなんぞや?ということですが これ、DTMのボーカル音源のキャラなんです (ドイツツーリングカー選手権ではありませんよ!DTMとは、PC上でのMIDI音楽製作ソフトです) ただの秋葉系電波系とあなどってはいけません これ、友人がMIDI作って最初に聞いたとき、誰かが本当に歌っているのかと勘違いしたくらいですから! 本当は全部MIDIだよ、と言われれば ああ、なるほど、たしかにちょっと違和感あるわ~ と、気付きましたが見事にだまされました (ちなみにMIDIとは、簡単なものは携帯のチャクメロとか通信カラオケ、それにスーパーのバックサウンドで流れているあれです) レースクイーンはもしかして、ミクのコスプレか!!? けっこうどうでもいい話でした

種無しです

完全にネタ切れです・・・ バレンシアGPまであと少し、とか 平手君が負傷した、とか FNの来期スイフト製マシンが走った、とか エブロから1/43ザナヴィGTRが発売された、とか レイズのGTR R34高速パトカー(1/43)ちょとほしいかも、とか MP4/22制作は塗装準備終わった、とか 最近雷雨が激しい、とかとか・・・ 乱雑ですが、塗装準備の図^^;
嵐の夜に~カウントダウン 入籍まで ⇒ 1日 挙式まで ⇒ 5日 嵐の前の静寂・・・ いや、いつもと変わらぬ騒がしさかな^^; 塗装後ただ接着するだけじゃ不安だったフロントウィングをいじってます フロントメインウィングにステンレス線を埋め込み 1mmほど出っ張らせて翼端板に差し込むようにします。 メインウィング下にはスプリタ-(整流板)を設置 で、肝心のブリッジウィングですが あらためて資料を見てみると フラップ後ろ側は翼端板より高く上がってたんですね! わかりづらい、どうでもいいよと・・(汗)

湿度100%

チクタクチクタクチ・・・・・・ 時計の針が止まることも、たまには ある・・・・・・・・・? よね^^; <MP4-22製作> フロントウィング回りをいじってます フロントウィングのスリットは開口せず掘り込んだのみ 翼端板を半田づけしたい気分でしたが塗りけがあるので 接着剤で後付けする予定 接合強度を出すためピンでも埋め込みたいところですが・・・ で ブリッジウィングは翼端板内側の出っ張りに乗せているだけ 接着してもちょっとした衝撃で取れてしまわないか これも心配なところです 形状はだいたいこんなものでしょうかね ピンボケだけど・・・ おっと、フロントウィングステーがなんか違うじゃありませんか! とりあえず、まあいいか(汗)

ミッションクリア

それいけ!カウントダウン 入籍まで ⇒ 17日 挙式まで ⇒ 21日 昨日は朝方まで挙式用のBGMセットリスト製作 前半を洋楽で統一、お色直し後は邦楽でカラー分けしてみました その他宿題を持って本日は20時まで最終打ち合わせ~ ウェディングプランナーのお仕事って本当ハードそうです 明日も牧師さんのカウンセリングで式場です いよいよ佳境、バテバテですが 気合いれていけ~~~!!! <MP4/22製作> サスペンションを組み立てて前後のタイヤを仮組みしました と、言っても1週間前の写真ですが・・・ 前輪のタイヤは、キットのままだとホイールの幅が広くタイヤからはみ出し不格好な為ホイールを削って調整してます この後ミラーをちょこっとだけいじってますが、どうも気力が持ちません(汗)

暑いデス

<製作 MP4/22> 前輪内側のディフレクターとバージボートを仮組み バージボードのフィンとステーは差込口裏から半田付け ディフレクターはピンを立て エッジをそれぞれ薄々攻撃で ロアアーム加工は 左右一体型ロアアームの付け根2ヵ所に ピンバイスで穴を開け仮組みし この穴をガイドとしてモノコック下の ロアアームがくっつく部分に穴を開けます で、ロアアームパーツを分離 それぞれの穴に真鍮線を挿しこみ半田付け これでかなり組みやすくなりましたとさ☆