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ACE COMBAT CFA-44

  CFA-44 エースコンバットシリーズのオリジナル機として屈指のデザイン性を誇ると思っている機体 スホーイテイストを加えた洗礼されたデザインがたまらない コトブキヤから、しかも1/144で立体化されると知ったときは歓喜いたしましたよ! キット売りの状態で機体上面は塗装済みでありましたが、同じ色で塗装しなければいけない箇所があり、調色して色を作らないといけないところがなかなかイジワルではありましたね 機体上面塗装済みの箇所はそのままにつや消しトップコートと軽いウェザリングで味をつけております 裏側は控えめに色分けてアレンジ、も少し薄色でよかったかも なお、モデラーエディションは完全無塗装キットでこちらも 所有していますが、キャノピーにヒビを入れてしまい、補修が面倒でそっと箱にもどしておりますーー; 再販して下さい ところで、CFAって  Carrier Fighter Attacker(艦上戦闘攻撃機)だったんですね!? アレスティングフックが見当たりませんね メイヴ機動で着艦するのかしら

ACE COMBAT Su-37 YELLOW13

Su-37 ロシア、スホーイ社開発 Su-35をベースに推力偏向ノズルを装備、驚異的な機動性を実現するも 2機あったうちの1機は墜落、もう1機は開発断念 推力偏向ノズルが取り外されSu-35として配備される 愛称はスーパーフランカー、ターミネーター ACE4でのSu-37 エルジア共和国(Erusea Republic) エルジア空軍第156戦術戦闘航空団アクィラ隊 (Erusea Air Force 156th Tactical Fighter Wing Aquila Squadron) 通称:黄色中隊(Yellow Squadron) 隊長は黄色の13(Yellow 13) 黄色中隊は、隊長である彼が4機の僚機を選び常に5機編隊で出撃する ロマンの塊でしか無い 1/144スケール模型としてのSu-37 トミーテックの技MIXをベースに、味付け工作として軽くウェザリングと艶調整トップコートを行っている トミーテックの技MIXはディテールとも完成度は高かったが、生産コスト、販売価格、売れ行きのバランスだろう、いつのまにか消滅してしまった どうもマクロスシリーズでコケた感を覚えている 素体の良いF-15JとかこのSu-37は1/144スケール界隈では欠乏しているので キットで再販してくれないかなと切に思います

1/144 三式戦闘機 飛燕 Ⅱ型改

 

1/144 十八試局地戦闘機 震電

1/144 E-2C

  ベースはエフトイズのキットです 手を加えた内容は以下の通り ・デカール貼り(デカール軟化剤で密着) ・グレー濃淡色タッチアップ塗装 ・墨入れ、ウェザリング(ぼかし) ・真鍮線で空中線ステー制作 ・空中線張り(0.2mmSUSフラットブラック塗装仕上げ) ・フラットコート(艶消し塗装) ・ウェザリング調整 グレー濃淡色タッチアップ塗装 ベースの色より少し濃い目の色を作り、カウルライン(スジ彫り部)にかからないように塗り込んでいきます。筆塗りのためリターダーは必需 ぱっと見よくわからないし地味ですが、ウェザリングと合わさることでなんとなく奥行きが出ます ちなみに、フラットコート前に軽くプライマーをエアブラシで塗布しています ベース塗装済みキットではやっておいたほうが無難です 空中線張り 張り具合に難儀しました それなりにピーンと張りましたが、それでもたるみはあるし、空中線ステーは全て金属製に変えたほうが後々楽です レドームが乗っている関係で重心が後ろ寄りになり(リアヘビー)、放っておくといつのまにかウィリーします 組み立ててから気がついたので、フロント側にオモリを入れられませんでした ここまで手を加えるならアカデミーとかレベルのプラキットでちゃんとチリ合わせパーティングライン処理しても手間ってほぼ変わらないんだよな~とエフトイズのキットを作る度に思います でも、半完成品のエフトイズだから、とっつきやすいってのもあり毎回買ってしまいます 【梱包】 フォームで梱包ボックスを自作しました ここまでやれば、あばれて壊れることはないかと 同スケールのF-14A

1/144 紫電改

  意味を捨て意志をとれ 生き延びて 生き延びて 息をするんだ 「すぐ帰る」が遺言  アンチノミー アンチノビー 心のバグだ 人として憤れ 感情を踏みにじる全てへ 機械仕掛けの涙 それに震えるこの心は誰のもの