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365日失敗生活

なんと!スーパーアグリ消滅の危機!マグマグループとの話がダメになったらしいですよ・・・ R26製作ですが、ちょっと失敗。精神的にはダメージ大。 ボディにサスペンションを接着しさらにブレーキパーツを接着、これにタイヤを仮組み。 あれ?きついぞ?途中で引き返すのも何なのでホイールにタイヤパーツを無理やり挿入。で、いざ外そうと思ったら外れない・・・ガッチリはまってびくともしない・・・ そのままにしておけばいいものを、何を思ったか、外そうとグリグリしてたらサスの付け根が外れボディの塗装を持っていかれてしまったヨ・・・ 瞬間接着剤を流し込みなんとかごまかしましたが、こりゃイタイ失敗。 組み立てもまだまだ素人並だなオイ。 いつも夜ボケボケしながらやってるからしょうがないでしょ、と言い訳^^; そんな失敗ばかりの生活談が書籍化されました。 すいません。ネタ(です爆) kei さんのブログで紹介されてたので、ネタ的にはたいして面白くないですが、作ってみました。 エア新書 で簡単に作成できます。

組立突入

R26は完成までもう少し! もう少しで完成と思うとなんだか寂しいですが、出来の良し悪しにかかわらず最終組み立て作業はなんとも言えない幸福感が味わえます。内容は神経衰弱だったりします(汗) 私は組み立て作業のなるべく早い段階でケースに固定してしまいます。こうすることで直接模型本体にふれずにすみますね。接着作業をやっていると知らず知らず指先に接着剤が付着してその指で模型を触っちゃうってことはよくあること(?)です。 エナメルシンナー で落とすことも出来ますが、硬化後に気づくと落とすのが大変なので用心用心。 接着剤は エキポシ樹脂系接着剤 (主剤、硬化剤を混ぜるもの)を使用。瞬間接着剤は劣化が早く弾力がないため極力使用しないようにしています。接着面はエナメルシンナーで掃除しておきます。で、接着剤の乗せすぎってよくやっちゃうんですよね。0.3~0.5mm真鍮棒などを使用すると、楊枝などを使用するより上手くいきますが油断するとすぐはみ出ちゃいます。 エポキシ系接着剤は硬化時間2分~1時間と色々ありますが、2分はさすがに早すぎで作業性が悪いような気がします。今回リアウィング固定に30分硬化を使用しましたが30分間動けなくなりました^^;瞬間接着剤を併用する手もありますが、エポキシ樹脂と瞬着が接触すると白化するので避けたいところ。

SHUNKO

あれよあれよと言う間にもう週末、桜もちってしまいましたね~。R26製作もなかなかサクサクっと進まないものでして・・・ 思いっきりピンボケしてるので拡大しないでください(汗) あとは組み立てるだけなのでサクサクっと完成させたいところですが、なかなかそうもいかず・・・ 話はかわりますが、 http://www.shunko-models.com/index.html こちらのGTデカールというところ。 某プラモデルメーカーから昨年発売された1/43塗装済みS-GTプラモ用改造デカール。しかも今期カラー!よっ!待ってました!てな感じ。 中途半端なクリアーが汚く不評でしたがキットは良いと評判のモデル、塗装落としてプチカスタムして~etc  実に興味深い(笑)

リアウィング、どぼん!

いつものごとく、R26はまだ完成が見えてきていません。 リアウィングですが、結局作り直しとなりました。 アセトン風呂にドボンさせ塗装を落とし磨き直し。 衝撃吸収構造 (クラッシャブルなんとか)下に着くエッチングの 突起を紛失 、他キットパーツを流用(涙) この時点では素っ裸ですが、リアルタイムではデカール貼りまで完了済みです。それを眺めているのはライコネンですが、なんか、頭でっかち^^; ヘルメットはマテル製F2007用カスタムデカールに付属していたものをミニチャンプスミニカーフィギュアヘルメットを流用し貼ったもので、胴体はTAMEOキットに付属していたものです。流石ミニチャンプス、プロポーションはばっちり。 一昔前のTAMEOキットにはドライバーフィギュア用デカールもついていましたが、あれ復活してほしいです。 ミニカー買っているのは半分はドライバーフィギュアのためみたいなもの ですから。 さて、胴体も製作するかどうかはF2007をどうするかによりけり。 RedLine製完成品(レジン)ブラジルGPを購入 するか、ほぼ同価格の TAMEOキットを購入して製作 するか・・・時間的に前者を選びたいのですが、いつ発売するのか不明。開幕戦モデルは店頭で拝む前に売切れてしまったので、もしかしたら手にいれることが困難かもしれません。どこかに落ちてないかな・・・(汗) 模型休暇がほしい・・・人気ブログランキングへ

タイヤとシート

今日もちょこちょこっとR26。 アンダーパネルやサスペンションなど、カーボン調にしたところに半ツヤをスプレー ブラシじゃなくてスプレー?そう、缶スプレー(汗) 写真はシートにベルトを設置した所。エッチングは使用せず、おなじみZモデルのカスタムパーツを使用。 接着にはボンドと瞬間接着剤を使用していますが、布製ベルトにボンドが染込んで見た目はあまり綺麗ではないです。それにすぐ毛羽立つのが難点。 プチカスタムには手ごろで良いのですが、なんとなくオーバースケール?これは製作される方でも好き嫌いがあるようですね。 それと、ホイールにタイヤを設置、といってもはめこんだだけ。最近のタイヤは、石橋さんやビバンダム君がすでにプリントされているのでかなり楽チンです。 おっと、ホイールのOZデカールが1部クリアに浸食されているではないですか!こういう所ってなぜか毎度失敗してます(爆) まだまだ修行が足りませんな。

危うく万事休す!

怪奇現象 です・・・ちょっと恐ろしいお話。 それは前回のR26洗剤風呂入浴後におこった出来事です・・・。 コンパウンドの油脂を落とすためちょっとだけぬるま湯にひたしておくつもりだったのですが、2時間ほどウトウトと・・・。 その間、ぬるま湯はゆっくりと温度をさげてゆきました・・・。 ハッと目がさめR26を確認すると・・・ ギャ~~~!! 蕁麻疹 (ジンマシン)です・・・ ( .::.:.::..::.::...::::::..::.:.:.:..: )ブツブツっと 私にではありません。 R26にです!!! 急激な温度変化は塗装膜に良くないってのはわかってたんです・・・ デカールのエッジ周辺も浮き上がっているようになっていました。 しかし、なぜじんましんのような粒粒が発生したのか?よくよく見ると、クリア表面に粒粒の凹凸はなく内側で発生しているようです。内側はまだ完全硬化していなかったのでしょうか。 しばらく眺めていると少しずつ粒粒が薄れていき、2時間後には綺麗に消え浮いたように見えたデカールも元通り。 なんで!!?恐ろしや恐ろしやーー; PS:あまりのショックで写真取り忘れました(汗)

クレバスに用心

F1は第2戦、マレーシアGPが行われています。 で、予選結果を見ようと思ったら・・・もうレース結果がアップされてたヨ~(涙) トヨタは好調のようですが、レースでは果たして・・・ そのマレーシアGPのサポートレース、GP2アジアシリーズでは第2レースで小林可夢偉が見事優勝!! やったね! そしてドボン^^; 残念ながら、シンナー風呂ではありませんよ(汗)洗剤風呂です。 結局ウレタンクリア重ね塗装はひび割れになってしまうのが恐ろしく断念、再度コンパウンドで内職(と、言われた)出来たらそのうち実験してみようかと思います。

横着編

 本日は挙式の衣装合わせパート2&打ち合わせと二次会会場探しと花粉による鼻水にて撃沈 昨日やっていたことをボソボソと・・・--;  ウレタンクリアの磨ぎ出しでミスったR26 磨ぎ傷が消えるまでコンパウンド掛けする気力が無いので、なんか横着できる方法ないかなと・・・ そういえば以前リューターに綿棒さしてコンパウンドで磨いたことあったっけ・・・ そんで、やってみました。 横着アイテム↑ 結果は・・・傷は消えてくれますが表面は荒くなってしまいます。しかもコンパウンドが飛び散ります(汗) 物はやりようで、なるべく表面を荒らさないよう回転している綿棒の先っちょをチョコチョコっと当てながらゆっくり傷を消していき、最後に布にコンパウンドをつけてならすと~均一な鏡面にはなりませんが、悪くない。後はどれだけ綿棒の先にコンパウンドを留めさせることができるか、ですね。 この方法をちまちまやってもいいのですが、やはりもう一度クリアを乗せたほうが早いです。しかし、ここでも問題アリ  クリアはフィニッシャーズのウレタンGP1という品を使用しているのですが、このウレタン(GP1、GP2両方)、24時間硬化以降の重ね吹きは割れるので厳禁だそうな。 厚吹きしなければ大丈夫ですかねえ~?かるくパラパラ程度でやっちゃおっかなあ~ しばらくアップ止ったらクリアが割れたと思ってください^^;

磨ぎ出し

R26は結局F1開幕までに完成させられませんでしたね~。 現在、磨ぎ出しに苦戦中であります。サンドペーパーがけで少し力を入れすぎてしまったようで、磨ぎ傷がなかなか消えてくれません。 <前回からの経過> 1.サンドペーパー♯1000と♯1500でウレタンクリア表面をフラットに(下地コンニチワその1) 2.水洗い 3.コンパウンドミディアムとソフトで研磨(ペーパーをかけた後の傷がなかなか消えてくれない・・・) 4.水洗い 5.下地が出てしまったところをタッチアップ 6.納得いかず再度コンパウンドで研磨(下地コンニチワ~その2) (コンパウンドをけちらずたっぷりとつけて、力を入れずにちまちまと・・・) 7.水洗い・・・(いいかげん面倒になってくる) まだ傷がノコッテルヨ・・・一度つけてしまった傷はなかなか癒えてくれないのですね(泣) 8.またまたタッチアップ 9.まだ納得いかず3度目のコンパウンド・・・(予想していなかった所で下地コンニチワ~もうダメだァ) これを中磨ぎとしてクリアをもう一度塗装してもいいのですが、そうするとカウルラインの掘り込みが1部確実に埋ってしまいます。また、きちんとコンパウンドの油などが落とせていないとピンホール現象など均一にクリアが乗らなくなるのがこわい。そもそもウレタンが硬いのがいけないノダ。 失敗失敗、一気にモチベーションダウンです。なんとかごまかせる範囲内なのでこのまま完成させてしまいましょうかね^^;と、いいつつたぶん明日もコンパウンドがけ・・・完全に泥沼にはまりました。 ちなみに写真の松岡修造さんのガッツポーズは狙ったわけではありません^^;

クリア塗装

  R26は昨日のうちにクリアーを塗装してしまいました。 まず、 デカールの糊などを落と す ため軽く洗います。ここでデカールが剥げて流しちゃった~という事態を避けるため、桶などの中につけて軽く濯いだほうがいいでしょう。デカールに浮があるとクリアを乗せた時に溶けたりしますので、デカールの浮きチェックは必需です。また、水洗いすることでホコリの付着をある程度防いでくれます。 水滴を飛ばしてしばし乾燥させた後、 デカール押さえ のためのラッカークリア を吹きます。いきなりドバ噴きするとデカールを溶かしてしまうため遠くから少しずつクリアをパラパラと乗せ、軽く層ができたかな?と思ったらしばし乾燥~私は乾燥機を所有してませんので、本来であれば1日は乾燥させておきたいところですが、時間もありませんので1時間乾燥で強行突破です! 本塗装には フィニッシャのGP1ウレタンクリア を使用。2液性で正確に10対1で混合しなければいけないのですが、毎度アバウトです(汗)硬化不良など起こさないよう願うしかありません。さて、原液のまま噴くとスパイダーマンになってしまいますので、専用シンナーで5割ほど希釈です。塗装方法は最初はパラパラと薄く、少しずつ散布する量を増やしてゆきます。入り組んだところは研ぎ出しをしなくてもいいように、なるべくテロンテロンになるよう塗装してあげましょう。 上記は私なりのやり方ですが、使用する機材や塗料の種類及び環境によって方法は変わってくると思います。 今回は中磨ぎをスルー、研ぎ出しのみで終了させようかと思っています。クリアーが完全硬化してくれるまでしばらく放置!^^; 放置中~
ミニチャンプスからミニカー新作が発売! 注目はトロロッソとフォード フォーカス RS V・ロッシ! でも、購入を我慢。お店に行ったら買ってしまいそうですが(汗) それと、TAMEOキットからF2007ハイディテールが発売するそうな。どうせだったらF248ハイディテール買わないでこっち購入すればよかったかな。F248はプロポーションモデルは作ったので^^; R26は紛失したパーツ作りをしました。と言っても洋白棒を適当な長さに切って先っちょを少し曲げただけで終了です。この後、紛失したパーツのもう片方も行方不明になったとさ(爆)

クリアまであと少し

 今年も来ました 花粉症 。模型製作も花粉との戦いになりますね~。クシャミしてパーツを無くさないようにしましょう~~と、言ってるソバがら パーツ紛失 ・・・(がーん) サイドポッド横のウィング(フェアリングフィンと言うらしい)後方でサイドフィンを支持している棒(後輪前)がどっかいっちゃった・・・(涙)幸い、洋白棒などで作り直せるものなので後で製作しましょう。しかし、また一手間ふやしてしまいました。 進行状況は、デカールは全て貼り終わり細かなパーツに色を乗せたりタッチアップしたりしています。ミラーにはエッチングを磨いたプレートを埋め込んでみました。落としたら行方不明になりそうなパーツなので慎重にシンチョウに・・・さて、無事クリア塗装へ移れるだろうか・・・^^;

カーボンデカール

 R26製作はカーボンデカール貼り中。(写真ではわかりずらいですが、よ~く見ると見えてきます^^;)というわけで、必ず貼る必要性はあまりありません。 デカールはモデラーズ製の「カーボンパターンデカール・ファイバー2」という物を使用。この他に見た目がほとんど同じのファイバー1なるものがありますが、私は使用したことがないので違いがよくわかりません。(微妙に色の明暗は違うようです) デカールの段差は、この後クリアを吹いてちょっと研ぎ出しすれば目立たなくなります。

ジャパンパワーに明るいニュースを!

 スーパーアグリが新車発表延期に続き、バルセロナテストもキャンセルとのこと。去年も参戦が危ぶまれていた中、初ポイントも獲得しているし大丈夫だろう、と安易いな考えでよいものかどうか・・・亜久里さんの体調も心配なところです。 GP2アジアでは第2戦がセンチェル(どこ!?)で行なわれましたが、日本勢の結果はパッとせず。吉本、小林両人共障害を乗り越えて残り6戦でなんとか結果を残してもらいたいですね。 R26製作は空力パーツへデカールを貼っています。ボディのデカールに比べたらとても楽です(汗) この後、一番面倒なカーボンデカール貼りへ突入予定であります。

まだまだデカール

カスタマーカー問題について、旧スパイカーのフォースインディアは反対の姿勢を継続だそうで。突っ込みどころ満載だなあ。 R26デカール貼りはやっとここまで。 紺色ラインはデカールから切り出し、細かく切って少しずつラインに合せて貼っていきましたが途中で問題が発生~デカールの長さが5mmほど足りません。 スペアデカールを使えばキレイにいけるのですが、これだけのためにわざわざスペアデカールを使うのがイヤなので筆でタッチアップしちゃいました。意識して見ると目立ちますが、別に売り物でもないしこれでいいのだw。。

ラインデカール貼り

 R26はクリアーを軽く吹き、マスキングしてノーズ先端にかけての ブルツブルー を塗装しています。そしていよいよデカール貼り!(鎌倉から帰ってくる電車の中でイメージトレーニング) 黄色デカール周りの紺色デカールを切り出し、塗りわけラインを隠すように貼っていくのですがどうもしっくりこない・・・マスキングがいい加減だったっていうことですね(汗)一発貼りは無理なので、細かく切って調整しながら貼っていくしかありません。 今回はハイレベルです(自分で自分の首しめてるだけか?)塗装塗り分け&デカール貼り前に調整していなければ今頃は・・・。こういうところはフェラーリだと楽なんですよね~。失敗すると精神的によくないので今日はこの辺でオヒラキです(@@)

sky-blue

 R26は ジョーダン から ルノーカラー になりました。 フィニッシャーズの スカイブルー を吹き、しばし乾燥させた後マスキングテープを剥します。 ・・・・・微妙~な出来具合。マスキングラインが汚いです。原因は塗装方法でしょうね~時間をおかずにドバ吹きしたのがいけなかった・・・ついやっちゃうんですよね(反省)よく見ると左右のライン位置がシンメトリーになっていません。R26の難所ですが、こういった調整はほとんど目見当ですので難しいですね。デカールでどこまで修正できるでしょうか・・・ マスキング位置を無理やりいじった所はラインがガタガタです。デカールで隠れるところですが、念のためタッチアップはしときましょ。 今回吹いた スカイブルー は発色が良く、派手すぎかもしれません。気持ち少~し調色したほうが実車に近くなるのではないでしょうか。

マスキング

難関のマスキング作業です。 デカールをコピーしたものをクリアファイルにはさんで、マスキングテープをはりラインに沿って切り出していきます。シンメトリーにマスキングするのがなかなか難しく、ここまで3時間もかかってしまいました。上手くマスキングできているかどうかは塗装後、テープを剥がしてみないとわからない一発勝負! 写真右にあるは、リアウィング。ほぼミイラ男状態(汗) ボディーのイエローを再度吹き直した時ついでにカーボンブラックを吹いたのですが、リアウィングの塗装手順を間違えたなれの果てです・・・シンナーで落としちゃってもいいのですが、またサフ吹きするのも面倒なのでコテコテなマスキング姿になって頂きました。 さて、本日外は雪です。湿度はどんなもんでしょうかねえ~時間があるうちにさっさと塗装すませたいのですが、カブリなるものが発生したらどうしましょ。 カブリが怖くて塗装は語れぬ!→人気ブログランキングへ

ちょこっと下準備

R26のデカールをコピーしてきました。これで塗り分け部分の型をとりマスキングし、水色を塗装します。 黄色いデカールをそのまま使用してもいいのですが、下地が透けそうだし破いちゃいそうだし・・・etc。 デカールは紺色ラインにそって黄色を少し残し塗り分けラインに沿って貼る予定~黄色デカールを全部切り取らず少し残しておくのは、塗り分けラインの荒れを隠すため。マスキングテープの下に塗料が染み込まないのが前提ですが^^;

黄色くなりました

 日曜日の塗装で黄色も吹きました。やはり色がのると写り栄えがいいですね。我が家には 乾燥ブースこと食器乾燥機 がありませんのでしばらく放置です。 さて、1つ工程がぬけています・・・イケイケで塗装していたのですっかり忘れていました・・・ それは、 サフを吹いた表面を紙やすりでならしていません !(爆)さほど影響はないのですが、せっかくアクリルプラサフなるものを使用した意味が無い・・・よく見ると数箇所に凹凸があり、運よく青がのるとこなので後でサイディングしときましょう。  さて、某雑誌のデトロイトモーターショー記事で目についたのがこちら マツダのコンセプトカー『風籟』 ( ふうらい)!シャシーはなんとクラージュC65!カウルは数値流体力学を用いてデザインされたそうな。これでル・マン復帰は考えていないそうですが、期待は高まります。スパークあたりがモデル化してくれるでしょうか?コテコテのマシンも好きですが、ガライヤ・スピードレースバージョンしかりサイバーフォーミュラーチックなマシンは大好き!