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花粉が・・・

花粉症には辛い季節になってきました 春の色と聞かれたら、kyは黄茶色と答えますw 昨年からやってた日曜大工 園芸用のパネルを2×4用の金具で連結 サイズがぴったりなのでがっちり組めます しばらく放置してましたが、塗装再開です どんな感じに出来上がるかな!? F1ものなので一応ご紹介 PMA 1/43  全チームこういう台紙にしてくれ!と今年も思う次第です 一貴(ステファンGP)いったいどうなるんでしょ 青山学院に行ってる弟君(大祐)は今年もイギリスF3? ミニカー見て初めて気が付いたのですが MP4-24のアンダートレイ、リアサイドって切り欠きになってたんですね この車、あんまかっこよくないと思ってましたが 細かい部分での空力がごっついです 是非お手にとって確かめてもらいたいですね^^; で、PMAのクローム塗装はこ馴れてきたようで かなりキレイです ⇒ 2010新車リンク

サンクスしてますか?

早速ウプです サンクス マクラーレンF1GTRレーシングコレクション1/64 全種8台中ダブリ無しの6種ゲットです 相変わらずなところは沢山ありますが 3枚目のガルフマシンはなかなかキレイです 早くカスタムデカールほしいです^^; カウル以外の金型はブリティッシュコレクションと同じですね (で、この設定金額ですか・・・) 基本的な作りこみは前回のフェラーリのほうがgood 気になっていたフロントタイヤスリットの比較 既製品のほうは毎度おなじみで埋まっちゃってますね もったいない 前回パテ埋めしたところは再度掘り込んでいます テプラーなどに使うダイモテープを貼ってガイドにし直線出し それぞれのスリットの平行具合はあまりよろしくありません 目検討なので^^;

ボチボチと

半月以上ブログ放置してたことに気付きました(汗) ここの様子を見に来てくださった方々には申し訳ない次第ですmm 建設中のスカイツリーです(四つ木付近から写メ) 現在300mほど、この倍の高さまで伸びるなんて!もう足がガタブル しかし、この高さでトラス構造となると 暴風がふいた時、超高周波が発生し 首都圏のレイバーが暴走しださないか心配 (バビロンかw) 風の強い日はやはり風切り音がしているようなので とんでもない強風が吹いたら電子機器が吹っ飛ばないか ちょびっと心配してます サークルKサンクス・京商・1/64 マックF1カスタム いつものノリでまたもや頓挫するところでした、危ない危ない^^; まずは車高調整 タイヤ軸を乗っける所にプラ板を挟んで コクピットパーツ側を少し削るだけ わかりづらいですが、これだけ変わります その差1mmもありませんが このシリーズ、例外なく車高が高いので この工作を施すだけでもけっこうイメージ変わるかな? フロントタイヤ上のスリットが無いので ルーターを使ってガリガリと適当に掘り込みました 素材がダイキャストで硬い為、メタルを削るような精度では到底削れません なので、エッジはガタガタ(泣) 仕方ないので1回パテ埋めして再度彫り直します

七転八倒の日々はツヅク

kyは家の外で喫煙をしております 幻想的な月明かりの中 なにげなく西の空を見上げた瞬間 1等星より明るい流れ星を見ました 流星群などの流れ星は彗星がばら撒いた塵ですが まれに小惑星群から飛んできたデカ物は流星群のものより 明るく発光するため、これの流星を見たのかもです となると、すんごい偶然ですが 古来、流星は生死と結び付けられているという話もあるように その偶然がなんだか不吉にも思えてなりません U・F・Oだったら面白かったのにw カメラを向けてみましたが、特に不思議なものは写りませんでしたw 話は変わりましてPMAのミニカーです 上記とのつながりはまったくございませんw (果たして紹介する必要があるのかどうか・・・) ACO別注品のマクラーレンF1GTR これ、当初はべらぼうな価格でしたが 今となっては割引価格になってもなかなか売れないという悲運 そもそもカーナンバーが悪い!(No39はやはり売切れ) 肝心の出来具合ですが デカールを貼り直したくなるほど残念な具合 もっとチェックすべきでした これだったらixo製でもよかったのではと思ってしまいます 911GT1 1998 Winner これまた前々から出回っていて プレ価格が急落したころになって再販 しかもunlimited(無制限)・・・って hpiのカウル開くやつのほうが断然出来が良いので 数割PMAより高くてもその分の価値有かと 以上、買ったものの、なんとも萌えないミニカー2台でした で、ミクZ4のミニカーいつになったらリリースされんの!?

バトンの眼鏡

サンクス1/64スケールミニカー マクラーレンF1GTRをラーク仕様にカスタム開始です (去年からちょこちょこやってましたが) 元はこんな感じ これを分解破壊して塗装をハガス 左がロングテールで右がショートテール あいかわらず塗装層が分厚く食いつきもいいので ここまでなるのにかなり苦労しました パーツもいじっときます リアウィングはエッジを削り込んでるだけ ミラーはぶっといステーを切り落とし 0.3mm線を内径0.5mmパイプに通して潰したものを設置 鏡面部分は一応掘り込んでみましたが なんか微妙なところです 1/43ではスタンダードな作業ですが 1/64でもいける!かな?^^;

ライブノススメ

クラシックなど別として ライブに行ったらじっくり聞くことも重要ですが 妨げにならない程度にアクションを起こすべきとkyは思います 特にハイテンポな曲など、恥ずかしがらずに手を振ったりする そのほうが絶対楽しいです サイリウムを周りの人と合わせて振る、これまたタノシ というわけで I've Sound KOTOKOのライブイッテキマシタ 場所は東南2階席の前から3列目で眺望は良好 しかも通路側で隣は友人ときたら、こりゃもう このエリアの応援団長並みに働けよな と言われてるようなもんですが サイリウム振りすぎて肩が上がらないの痛いのってもう大変 とならないように、極力おとなしく・・・できたかな?w 来場者に配布された、新曲のCDデス すごい作りこみダ! これ、一般発売されない楽曲で、ここでしか手に入りません 数年前、横浜アリーナでライブやった時にもオリジナルCD配布されましたが この楽曲が非常に良く、オークションでとんでもない値段が付いた時期もありました その曲がアンコール最後にきて、4時間近い公演が終了 今回も一体感の強いライブ、感動に終わりました~。

えんとうぶんすい

ちょっと前、廃墟やB級スポットを扱うワンダージャパン誌にて 円筒分水の特集をやっていたのですが 産まれ故郷にもあるじゃないか!ということで行ってみました 長野堰用水円筒分水 いや~懐かしかったです。その昔、模型買いに行くのに 自転車こいでこの川沿いをよく走ったものです。 そもそも円筒分水とは、農業用水を平等に分配する為の設備で 水争奪問題から産まれた設備とのことです。 田植えの時期などは水量が増えて凄そうですね~ (それっぽく撮ってみた^^;) 坂の上の雲の文中にある 「産業といったら農業しか無い国が~」というくだりが思い出されました。