スキップしてメイン コンテンツに移動

マスキング大変そう

TAMEO kit 1/64 MP4/4

ちょこっといじってみます
まずはスタンダード加工
エッジの薄々攻撃です^^;

こんなもんか、と思ってましたが
写真で見るとかなり荒いですね
ギアボックスパーツをかませると
カウルが浮いてしまいますので
どこかしら削ってあげる必要があります

上のキットについていたデカールを使って
(スペアデカール標準装備なのです!)
クリアでにじませてしまった
サンクス1/64、MP4/6のロゴを張替え

てか、この段階でスペアデカール使っちゃうなんて
上のキット、失敗したらどうするんでしょうね^^;

PS
めっちゃほしいですが
値段見てびっくり!
サンタさんくれないかな^^;



コメント

匿名 さんのコメント…
こんにちは
スペアデカールと言いますかデカール2枚付きは嬉しいですね。使ってしまった場合は失敗を考えず、失敗しないってつもりで行きましょう(笑)
アポロ11号!素晴らしいですね。アタシも欲しく思います、、が、デカ過ぎ、飾る場所が、、ありません。
マッキナロッサ さんのコメント…
↑ 匿名になってしまいました。マッキナロッサでした(ペコリ)
マッツ さんのコメント…
こんばんは。やはり何度見ても小さいですねぇ~。考えてみれば京商サンクスシリーズと同じ大きさですから、そのキットとなれば小さいはずですね。
アポロ11号の超合金が出るんですね、知りませんでした。実物同様に分離できるとは凄いですね~、見たら欲しくなってしまいました。でもほんと高いですね~・・・(泣)
JOKER さんのコメント…
すごいですねえ。
KYさんの細かい作業にも
アポロ11号の出来と値段にも。
誰が買うんだろう^^;
kyテストカー仕様 さんの投稿…
>マッキナロッサさん、マッツさん
JOKERさん、こんばんわ。

>マッキナロッサさん
何も考えず、コレツカエルジャン!と使ってしまいましたw
大丈夫です、(たぶん)失敗しません(と、思います)^^;
アポロ11号、ど~んっとリビングに飾りたいですが
この価格は反則です~TT

>マッツさん
とても小さくて、ギアボックスの処理なんてもう目の限界です。
やることは1/43と同じなんですよね。
アポロ11号、見るたびに欲しくなってしまいますが
買えぬとなると、作るしか?・・・^^;

>JOKERさん
アポロ11号、身近で買われる方がいたら
1パーツ頂いてきちゃいましょうw
(Tsukiさん好きそうな気がします)
ところで、三角キャタピラの皆さんのコメント、面白かったですね!
こういう偶発的なコミュニケーションで盛り上がるのって癒されます^^;

このブログの人気の投稿

ダブルディフューザー

昨年最後に買ったミニカー 1/43 ブラウンGP バトン車です すでにエッフェ社より各GPが再現できるデカールが発売になっております さてこのマシン、開幕当初に違法かどうか色々と騒がれた 「ダブルディフューザー」なるものを装備しています。 雑誌等を読んでいてもその効果など半信半疑だったので 実際に模型を見て検証してみました。 簡単に言うと、赤い気流の流れが産まれると (赤点線はサイドポッド脇を流れてくる気流) 青い気流の流れも早くなると同時に 大きなダウンフォースも産まれる、というもの(たぶん!) ニュアンス的に合っていると思うのですが 間違っていたらごめんなさいmm

1/144 ADF-11F を作る!mission 02

1/144 ADF-11F  の制作を進めてまいります ゲーム動画も確認しましたが、この機体には航行灯やフォーメーションライトがありません ドローンを製造する無人工場で、人工知能が作らせた無人機かつロールアウトしてすぐに解き放たれたものという生い立ちであることから、航行灯やフォーメーションライトが無いことに辻褄が合いますが しかし、模型的にはつまらないかつ実機ぽくないので、これらを追加することに致しました 基本的にはモールドを追加してその内側に航行灯やフォーメーションライトを設けます こうすることで、ディテールがでっちあげられるわけですね 個人的にダブルアクションと呼称しております 翼端灯はピンバイスで穴を開けて真鍮線を差し込み接着、裏側も同様の菱側モールドを設けています フォーメーションライトの位置はF-22を参考にしておりますが、左右対称でないと台無しなので、墨出しの都合が良い位置だったりもします ここは既設モールドがあるのでシングルアクションです 翼端灯と同じように真鍮線を埋め込んでいます 白サフが塗ってある所は新たに設けたフォーメーションライト用彫り込みです ここもシングルアクション、 フォーメーションライト用彫り込みです 真鍮パイプを注射針の先のように加工した絵です 一本は更に細い真鍮パイプを組み合わせ(手前はただの爪楊枝) これを使って、こうなります↓ 主兵装のレーザー射出孔ですね! キット初見時にここの凹みの意味がわかりませんでした、空気抵抗半端ないですし 実在しない兵器なのでおそらく丸い穴があればそれで設定としては良いのでしょうが、パット見も大事なので、このような表現としてみました ここら辺りは趣向として好き嫌いがありそうなところで、まだ接着もしていないので変更可でございます ここはセンサーでございましたヨ (´⌯ ̫⌯`) 塗装も先行させるべき箇所を進めます 可変ノズルは外周回りの色を変えています インテークやファンも塗装 アフターバーナー内部はクリアホワイトでグラデーション塗装 青白く光っているようにも見えるし焼け付きのようにも見えるイメージですが 如何せんクリアホワイトなので、見る角度を変えるとホワイトが見えなくなります Next Mission03「 Two-Pronged Strategy 」

1/700 CVN-78 aircraft carrier bridge

1/700 ジェラルドRフォード スーパー悶絶級エッチング組、ひとまず艦橋を終わらせました。 この後、プライマーサーフェイサー下地処理となります。 今回、SHIP YARD WORKS 1/700 CVN-78用エッチングパーツセットを使用しました。 構成はエッチングシート6枚と3D出力パーツ、説明書2枚 この物量・・・細かさ・・・ 見てるだけなら幸せ、組むこと考えてワクワク 組み付けることを考えると奈落 予想通り、艦橋を組みだけでどえらい時間がかかってしまいました。。。 ゴリゴリです。 シルエットだけならスーパーディテール! 所々白くなっているのはプラサフ。真鍮色ばかりになると組付けの際に水平垂直が見えにくくなるので、うっすらプラサフを局所的に塗布しています。 接着剤での凸凹確認の意味でもプラサフを塗っておりまして、まあ限界はありますが、凸凹を均すためにヤスリがけをしています。 この段階では見た目が悪いですね。 組付け工程の一例 マスト支柱はエッチング組だけだと強度が落ちるため、キットのプラ材マストを加工し芯材として利用、艦橋本体との接合にも有効と考えました マスト上部構造との接合 ピンを設けて強度を確保、接合の際はエポキシ接着剤で水平垂直を調整しながら高価を待ちます。 これらの指示は説明書に無いため、取り付け部位ごとにどう設置するか、極力強度を持たせるにはどうすべきか考え工夫する必要があります。 エッチングを分離したりカットしたりもしました。油断すると曲がって接着してしまったり設置したパーツを引っ掛けたりするので全集中!まさに神経衰弱級と言ってよいでしょう。 問題は艦橋窓の塗り分け塗装です。 ワイパーや手すりがありマスキング+エアブラシ塗装は事実上困難 艦載機も進めたいので、いつになるかわからないけど(滝汗) 豆 瞬間接着剤やエポキシ接着剤ですが、100均のものでも高強度のものはそれなりに使えますが、WAVEなど模型用の接着剤強度はやはりレベチです。適材適所ではありますが、何種類も100均の接着剤を試すなら余裕で模型用接着剤を買えるので、後で事故ることを予防するなら、模型用の高強度接着剤を絶対的におすすめします。 なぜか 今回やっちまったから (最初の段階で気がついてバラしてやり直した)